広瀬すずのバスケW杯観戦スタイルについての反響と評価

広瀬すずのバスケW杯観戦スタイルについての反響と評価

バスケットボール男子ワールドカップ(W杯)で日本がフィンランドに歴史的な大逆転勝利を挙げた27日、テレビ朝日系の生中継に出演し、試合を観戦した女優の広瀬すず(25)の服装に注目が集まった。

広瀬すずのバスケW杯観戦スタイル

小学校2年生からバスケを始め、バスケ歴8年の広瀬はバスケW杯テレビ朝日SPブースターに就任。放送がスタートした時点から「もう私、鳥肌立ってます」と大興奮。試合中にガッツポーズをして喜んだり、エールを送ったりする姿がテレビに映し出された。98-88でフィンランドに勝利した後には「一つ一つのプレーが丁寧だったからこそこういった結果が迎えられた」と祝福し、選手の健闘をたたえた。

広瀬の歓喜する姿にもネット上は沸いたが、もう1つ、注目を集めたのが広瀬の服装。ワイン色のワンピースの上に襟付きの茶色の長袖の上着をはおった姿だった。この服装に対して、ネット上では「バスケW杯日本逆転激アツすぎるし、広瀬すずの服装も激アツすぎだろ フィンランド育ちかよ」「沖縄+熱気でめちゃくちゃ暑そう」「夏の沖縄であの服装違和感しかない」「秋先取りしすぎじゃん」といったツッコミが多数見られた。

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