東山新社長の発言に現役警察官が激怒「驚愕の一言」「言葉を失った瞬間」

現役警察官であり、YouTubeやSNSで活動するYURI(永田有理)さんが、ジャニーズ事務所の新社長、東山紀之氏の発言について強い怒りを表明しました。

東山新社長の発言について

東山氏は、記者会見での質疑応答で「やられた方たちは覚えている」「なのでもう少し正直に(話してほしい)」などとする記者の訴えに、「もちろん覚えてることと覚えてないことがありまして」とし、「本当に覚えてないことの方が、多くてですね。もしかしたらしてる可能性もあるし、もしかしたらしてないかもしれないし。ただやっぱりもちろん若気の至りがあったりそのときの自分の幼稚さであったりとか、そういうものもあったとは思うんですね」と言葉を濁した。

現役警察官YURIさんの反応

YURIさんはこの発言について、「小学校の時、人を虐めたら覚えてるじゃないですか」と語気を強め、「『やったかもしれないけどやってないかもしれない』って、私が今まで警察官として犯罪者をインタビューした時。いろんな質問を投げかけた時に、やってない人は『やってない』って言うんですよ。ただ東山さんは、私の推測ですけど、やったけどやったって言いたくないから『記憶が思い出せません』(と答えている)。なんかもうずるい政治家みたいな」と自身の経験をもとに語った。

まとめ

このように、東山新社長の発言に対する現役警察官YURIさんの怒りは深いものがあります。彼女の言葉からは、被害者の立場を思いやる心が感じられます。一方で、東山氏の発言は、自身の過去の行動について曖昧な態度を示していると言えるでしょう。この問題については、今後も注目が集まりそうです。

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