加護亜依の反社との旅行疑惑についての反論とその矛盾について

加護亜依の反社との旅行疑惑についての反論とその矛盾について

元「モーニング娘。」加護亜依(35)の“韓国カジノ旅行”が物議を醸している。

加護は7月31日、インスタグラムに韓国のホテルのプールなどで女性の友人と遊ぶ姿を投稿していたが、写真週刊誌「FLASH」によると、このホテルはカジノ付きで、指定暴力団の現役幹部組員の男性2名と行動をともにしていたという。

加護亜依の反論とその矛盾

加護は22日、自身のYouTubeで疑惑について次のように弁解している。

《私はもともと親友と韓国旅行に行く約束をしていました。2人で行って2人で帰ってきました。お金を払ってもらっていたことについて、全く払ってもらっていません。自分のお金で飛行機を取り、ホテルも取っております。それの領収書もあるのでお見せしたいと思います》

ママ友たちの反応

今回の疑惑は自身の軽率な行動が招いたと話すが、加護の弁解には色々と矛盾があるという指摘が少なくない。

《小指がなくて両手、両足に刺青が入っていて、反社だと思わなかったって無理がないか》《ママ友に反社の人を紹介されるってどんだけ黒い人脈なんだよ》

ネットではこうしたツッコミであふれている。

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