【野田聖子議員】息子の脳梗塞と食道閉鎖症、諦めずに経験した出産と女性たちへのメッセージ

野田聖子議員に大変だった妊活生活や、障がい児をもつ母としての子育てについて伺いました。待望の我が子は、0歳の時には脳梗塞を患い、口から食事ができない食道閉鎖症の所見も。

野田議員は14回の体外受精に挑戦するも、子どもを授かることができず、諦めきれず、渡米。法律があるアメリカで卵子提供を受け、日本で50歳のときに出産されたそう。

妊娠17週で、野田議員のお子さんは、重度の障がいがあるとわかり、無事出産するや否や、そのまま集中治療室へ入られます。

そんな息子も、現在は中学1年生になりましたよ!学校では看護師さんが、私たちが用意した胃ろうのセットを注入してくれています。

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